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ブラックダイヤモンドのヘッドランプ

☆--短距離から超長距離までサポート、赤坂剛史の驚異のマラソン上達法--☆

ブラックダイヤモンドのヘッドランプ

制限時間30時間のトレイルレースなどでは
必ずヘッドランプの着用が求められます。

そこで、クライミングや登山グッズなどを出している
ブラックダイヤモンドのヘッドランプを買いました。

製品としてはスポットLEDヘッドランプと言うようです。

ブラックダイヤモンドのヘッドランプ

単4電池3本と本体で90gという軽さ。
それでいて、最大250時間という寿命。

最大距離は70m、90ルーメンス。
そのときの電池寿命は50時間。

30時間のレースなら十分です。
恐らく50時間、150km程度のレース仕様に
設計されたのではないかと思います。

防水機能やロック、色々な光り方があります。

夜、照らしてみると、かなり遠くまで照らしていました。
レースが楽しみです。

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パソコン系、電化製品、携帯など | 【2013-04-22(Mon) 10:38:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

膝サポート走法~マラソンレース中の膝の痛みを和らげる走り方~

膝サポート走法

シューズが原因か、フォームが原因なのか、それとも体重のせい?

折角ランニングを始めてみたものの、足が痛かったり、膝が辛かったりして
走るのを躊躇してしまってはいませんか?

一口に膝が痛いと言っても、膝の内側なのか、外側、それもとひざ下?
痛み方も、ズキズキしたり、ジワリと痛かったり色々です。

結論から行くと、大抵の場合、すぐに走り始めても大丈夫なようです。
ただし、ある程度、改善しなければいけないことはあるのですが。

初心者のランナーの方に多いのが、
頑張り過ぎてしまうことも原因のようです。

がむしゃらに走ってしまい、怪我してしまうことも…。

筋力と心肺能力の関係で、先に心肺が限界まできてしまい、
それ以上、走れなくなるかもしれません。

心肺能力は筋力よりも早く鍛えられるので、
心肺機能が負荷に慣れてきて、筋力に勝ったときが
危ないかもしれません。

シューズやフォームなど膝にかかる負担を考えた
走り方を提案している教材です。

>>渡邉高博の膝サポート走法~マラソンレース中の膝の痛みを和らげる走り方~


ジム、スポーツ他 | 【2013-04-01(Mon) 02:07:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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